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傘についた水滴であたりを水浸しにしないちょっとした工夫

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一度雨に濡れた傘は
水を切っても切っても
あたりをびしょぬれにしてしまい
どこに置いてもやっかいなもの。
傘立ての中に入れても、
今度は他の傘をぬらしてしまったりで
ほとほと困ってしまいます。

そこで、近藤流では意外なものを活用します。
それが、ガーデニングなどにも使う”レンガ”。

吸収性の高いレンガを用意し、
その上に傘を置いておくと
レンガが傘の水滴を驚くほど吸い取ってくれるんです。

お客様の傘を一時置きしておくのも
レンガがあると、あたりが水浸しにならないので、
お客様によけいな気を使わせなくてすみますね☆

近藤典子Home&Life研究所